トップページ>コンテンツ>ほとんどのビデオ形式対応プレイヤー2005年05月22日
- ☆ほとんどのビデオ形式対応プレイヤー☆
- ::前説::
- メディア形式の多様化が進み、現在ではさまざまなプレイヤーが登場しています。その際に切り替えが必要などメンドクサイ作業が伴うこともあります。
- そこで、今回はそういった問題を解決するプレイヤーをご紹介します。
- ちなみには私はRealPlayerの代用として使っています。RealPlayerよりも軽快で広告がでてこないので、かなり重宝しています。
- ♪今回紹介するプレイヤー
- Media Player Classic
- ⇒ダウンロード(Windows2000/XP)
- ⇒ダウンロード(Windows9x)
- ♪インストール作業
- 1.ダウンロードページへ行きます。
- 2.[Download]の下の[1958kb]と書いてあるところのマークをクリックしたらダウンロードが始まります。

- 3.ダウンロードしたら[mpc2kxp6484.zip]というファイルが保存されていると思いますので、それを解凍してやってください。(解凍がわからないかたはコチラ参照)
- 4.特にインストーラーを使ったインストールは必要はありません。どこかに保存しておいてください。
- 5.このままではファイルを再生する際いちいちMedia Player Classicを起動してからファイルを読み込ませないといけないので、関連付けしておきましょう。
- 6.関連付けしたい拡張子のファイルを右クリック⇒[プログラムから開く(H)]をクリックします。そうすると[ファイルを開くプログラムの選択]というウィンドウが現れます。

- 7.そして、そのウィンドウの[参照[B]]をクリックして先ほどのMedia Player ClassicのEXEファイル(mplayerc.exe)を選択します。
- 8.そして、選択したら先ほどの[ファイルを開くプログラムの選択]というウィンドウの[この種類のファイルを開くときは、選択したプログラムをいつも使う(A)]にチェックをいれて[OK]をクリックします。
- これでシツコイ広告から開放されます。
Windows Media PlayerそっくりのルックスのMedia Player Classic
- そのほかにも、このプレイヤーではDVDやDivX、WMV、XviDなどほとんど全てんお形式に対応してます。皆さんにも導入をオススメします。
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