
- HPのアクセスアップのためにはいろいろな努力が必要のようで、よく第一に検索エンジン対策(SEO)と言われますが、実はこれはリピーターを逃がしてしまってアクセスアップに限界ができてしまうらしいのです。つまり、ユーザーにやさしく(ユーザービリティー)が大事なんです。
(アクセスアップの基本Google)

- ユーザーに優しいHPの特徴
- 1.組織がハッキリしている
- 2."spamming"は絶対に避ける。spammingとは、検索エンジン対策に偏りすぎてユーザーに使いづらくなっている。それは、ページに関係のないキーワードを大量に羅列したり、不自然にキーワードを使ったりすることです。
- 3."質のいいサイト"とリンクをする。つまり、どこかの怪しい通販のサイトなどから「相互リンクしてください」とメールが来ても丁重にお断りしましょう。
- 4.各ページ均等につくって、強調して力のページはなるべく少なくする=差別化です。これをすることにより、ユーザーもさらに検索エンジンもどれがメインのコンテンツかがわかります。
- 5.Flashなどのハデなデザインはアクセントに使い、決してトップページのメインにには使わない。ただし、自作FLASHの公開がメインコンテンツのサイトはこれに限りません。
- アクセスアップは1日とか1ヶ月では当然結果として結びません。最低半年から1年はないと目に見える結果として現れません。また、結果に結びつかないときがあって、それはコンテンツのボリュームがないということです。
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